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中国新幹線とやらのお粗末さ

七月二十三日夜八時、中国の新幹線(と便宜上、)で追突事故が発生。
温家宝首相、鉄道大臣とやらが咆哮していた、「純然たる我が国の世界一」の技術の化けの皮が破れた。
①落雷で列車が止まる 
 当たり前と言えば当たり前だが、危険を避けるため運転士が止めたのか、管理側が止めたのか、走行システムが 駄目になって止まったのか、不明。恐らくシステムが駄目なのだろう。
②追突
 高速列車運行にATSがないのか、あっても速度優先で解除しているのか。恐らく前者。
 日、独、仏ではありえない。
③事故処理
 中吊りの車両を、ごみ処理のようにぶん投げて落下
 貴重なデータである、車両をを穴に埋める。遺体、生存者はいたであろう。遺品も沢山あったはずである。
 一切を無視、臭いものには蓋ならぬ、恥はかき埋め。
七月二十六日朝、フジテレビのコメンテータ、石 平氏、早稲田の女教授
 女教授曰く「この事故から教訓を得て中国は技術向上出来るし、そうなる事を期待します」
 石 平氏 「ばかじゃないのこの人」と言わないが、冷笑しながら 「ありえません」
日本のマスコミよ 正面から、「支那共産党の欠陥ここにあり」と言ってみろ。
こんな低級技術でアメリカで特許を取るならどうぞおやんなさい
物笑い程度では済みませんぞ、人殺し鉄道と世界中から侮蔑を恨みを買うだろう。
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溝口としもり

維新政党新風

 国民運動委員長、神奈川県本部代表

 参議院議員選挙 神奈川県選挙区候補予定者

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