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首相靖国参拝を報じるマスコミ

識者とかマスコミの論調の売国ぶりは今に始まったわけではないが、安倍首相の靖国参拝について敗戦国意識が抜けていないことが明らかで涙を禁じえない。
《アメリカから反発を受けるような安倍首相は余計な事をした》
《中国、韓国との経済関係が損なわれた》
《誰にも止められない安倍総理の独裁》
《経済界は中国、韓国との経済が冷え込み景気が懸念される》
《わざわざ敵国を作る愚かな振る舞い》
と言う類の論調は唾棄すべきものだ。
支那、南朝鮮と交易の必要はない。日本のODAを軍拡につぎ込んだ支那、
告げ口外交と言うか人類、世界になんの貢献もしない南朝鮮と交易して得る利益は無価値だ。
国家に命を捧げた英霊を祀るのは戦後日本人の義務である。
首相が英霊を顕彰するのは当然の職務である。
アメリカの《中国、韓国と紛争を起こして欲しくない》との表明も許しがたい。アメリカはもう世界の覇者ではない。
戦後六十八年、アメリカの顔色を伺い、支那に気遣う意識を日本人はもう廃棄する時である。
正論を述べるマスコミはない。ただただ靖国の英霊を顕彰する事が日本人のあり方だ。
諸外国の意見は内政干渉である。全部無視せよ。

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溝口としもり

維新政党新風

 国民運動委員長、神奈川県本部代表

 参議院議員選挙 神奈川県選挙区候補予定者

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