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ユネスコが「南京虐殺」を世界記憶遺産登録

とんでもない事が起きた。
ユネスコが「南京虐殺」を世界記憶遺産登録とした。
ユネスコの見識を疑う。同時に中共の謀略に憤りを覚える。
捏造を放置してきた我が日本政府、そして捏造を事実として伝えてきたNHK、朝日新聞などのマスメディアは犯罪者である。

1937年(昭和12年)12月10日、前日の降伏勧告に回答がなく、日本軍は南京攻撃を開始。
早くも12日夜にはシナ軍の退却が始まった。
13日に日本軍は入城、15日16師団が勝手に入城式を行った。正式には17日。
僅か3日で南京は陥落した。攻める日本軍は兵力12万、守る国民党軍は9万、軍事常識として、攻撃は守りの3倍の兵力で行う。
それを日本軍は3日で落したのだから、日本軍の強さと支那軍の弱さが分かるだろう。

さて、ここで単純に30万人虐殺の計算をしてみよう。
12月13日から残敵掃討を行い、占領後、21日には実戦部隊は他へ転戦している。
9日間で30万人の虐殺は可能か否か?

日本軍は戦死傷1万、残り11万人、支那軍戦死傷2.3万、残6.7万人。
世田谷区程度の面積にしか過ぎない安全区に民間人20万人がいた。
支那軍6.7万プラス20万として約30万人としよう。

13日から21日までの9日間で1日平均3万3千人殺さなければ計算が合わない。
あり得ないが、日本軍11万全員が殺しに携わったとしよう。
3.3万÷11万=3千
一人1日平均3千人を殺した事になる。
復興等一切合切を放棄して殺人だけに専念するには、炊事、洗濯、食事、睡眠を切り詰め、
1日16時間労働で、3000÷16=187人を殺す。
1分当たりに換算すると187÷60=3となり、1分で3人殺さなければならない。
アウシュビッツみたいにガス室もない。
戦闘に勝利したとはいえ銃砲弾、爆薬が有り余っている日本軍ではない。
銃剣刺突で一人1分で3人殺せる?

如何に強い帝国陸軍でも絶対無理でしょ?
こんな単純計算でもあり得ない事が明らかではないか。

敗戦国として、物言えぬ時代があった事は仕方がない。
しかし言われ続けても沈黙を保って来た政府が悪い。
朝日新聞はこれを是として国民を騙して来た。
他のマスコミも同罪だ。

今こそ官民挙げて南京虐殺は虚構であり、支那政府の捏造であると弾劾しなければならない。
ユニセフの偽善と戦わなければならない。

ユニセフへの基金の不払いは当然。
濡れ衣を晴らさなければ、日本人の子々孫々まで日本人は歴史に悪名を記録される。
南京虐殺を肯定する共産党、社民党、公明党、民主党は売国奴だ。
この問題に関しては自民党も同罪だ。
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溝口としもり

維新政党新風

 国民運動委員長、神奈川県本部代表

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