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拉致問題

北朝鮮から拉致被害者について消息を告げる報告がない、ということで我国から人を派遣することになった。

なんという馬鹿なことをするのだろう。
返事がないから、相手先にどうなっているのか聞きに行く、御用聞き(昔は酒屋、米屋、そんなことをしていた、サザエさんの漫画に出てくる)が外交の一つと言うなら、こんな滑稽、いや惨めな事はない。
相手から回答がなければ、平壌の一部で良いから空爆でもすべきだ。
アメリカ、イスラエルのやり方はそうだろう。アラブ側から然るべき回答がなければ即空爆だ。
外交と軍事は裏表、相手に威圧を与えた中で交渉するのが常道だ。
こんな様では、絶対に拉致被害者は帰らない、取り戻せない。
政府よ、政治家の全員、国際法に則り紛争を解決する等と寝言を言うな。
国際法などありはしない、力あるのみ。それが国際政治の現実である。
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溝口としもり

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