スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日韓交渉妥結

今更言うまでもあるまい。

案の定、安倍内閣は、慰安婦問題に10億円を韓国に支払う事で決着をしてしまった。
集団的自衛権を含む安保関連法案を成立させたのに、これで又10年以上も後戻りしてしてしまったのだ。
そもそもが「慰安婦」なる言葉は、情けない事に吉田清治という共産党員がでっち上げ、それを朝日新聞が真実として取り上げた事に始まる。

諸兄よ、考えるまでもあるまい。
当時の朝鮮半島の警察官の殆どは現地人、朝鮮人だ。
いくら大日本帝国の威光がありと言えど
警察官自らの妻、娘、姉、妹を強制的に売春婦にするため、片端から連行する事がありうるか?
直接はそんな事はありえないとしても、自分の所轄場所でそんな事をすれば知人の女性を捕まえる事になる。
そんな事をする男が有り得るであろうか?

もしも、もしもだ。
他の警察官に自分の妻が連行されるような事に出会えば、警察官の身分も何も関係なく、「男」としてこれを阻止するだろう。
上の命令でやったとするなら、これほど情けない事はないではないか!
それほど、当時の朝鮮人の男は腰抜けだったのか?タマはついていたのか?

そうではあるまい。
いくら朝鮮人でも、自分の身を張って、いや命に代えてでも、自分の妻、母、姉、妹、娘を守るはずだ。

もう良い、安倍内閣はこれで終わりだ。自民党政治も終わりだ。
民主党も売国。
共産党は国家転覆をはかる党。
社民党は朝鮮の下請け。

自らの国を守る党は、我ら「維新政党・新風」と旧名「次世代の党」しかない。

o0640048013524916263.jpg
写真は首相官邸に抗議に向かった鈴木信行維新政党・新風代表。
以下のブログ記事より転載。

維新政党・新風代表 鈴木信行公式ブログ
頭に来たから首相官邸に行ってきた!
スポンサーサイト

13日大船街宣

靖国の爆破犯人逮捕。のこのこ来日してきたところを逮捕。
まあ良しとしますが、奇妙な足取りです。
何か裏がありそうです。
それはさておき、13日(日)大船で14時から16時街宣を行います。
年内は後1回、26日横浜が最後となります。
奮ってご参加下さい。

74年目の真珠湾

12月8日は、真珠湾攻撃の記念日だ。無論、公式な記念日ではない。
しかし、日本人なら永遠に心に刻むべき記念日だ。
支那大陸で泥沼に嵌り、重苦しい日々の中で「ついに、やった」と当時の人は喝采を叫んだと言う。
支那問題が片付かず、更に米、英と戦端を開いてどうなるのだろうという危惧も心の片隅にあった事も確かであろうと想像出来る。
良心的な人物が「これはえらいことになった。日本は破滅だ」と心に秘めるドラマが今では一般的だ。
そしてお決まりの台詞は「日本は愚かな戦争に突き進んだ」「とうてい敵わぬ大国に無謀な戦争を仕掛けた」だ。

多くの歴史家、評論家、識者はこう結ぶ。
果たしてそうだろうか?当時の常識、価値観を考慮せず、結果だけを見て歴史を批判することが正しい歴史認識だろうか?
生産力、人口、国土面積等々から勝敗の行方を占う事は必要な事である。
何故日本は戦わねばならなかったか、これを分析することが正しい歴史を見る目ではないだろうか。

現在の日本の常識では、無謀な戦争、無益な戦争、軍部の独走、悲惨な戦争で多くの尊い人命が失われた。
「軍隊が無ければ戦争は起きない」「日本は侵略に次ぐ侵略を重ねてアメリカに負けた」「負けたお陰で民主主義を教えられ、明るい国に成れた」と言えば歴史学者に成れるのだろう。

歴史は年表の羅列ではない。まして戦勝国アメリカの押しつけ史観や、世界革命に狂奔した共産主義の教範通り、自らの国を貶める事ではない。

大東亜戦争はアメリカが仕掛けた戦争だ。スターリンが支那共産党を操り戦乱を拡大させた。
我が国は戦わざるを得なかった。
日本自身の為でもあり、実は、有色民族独立のため、日露戦争以来、白人帝国主義と戦った戦争だった。

歴史とは、人・國のあり方を問うための学問であり哲学だ。他民族、他国の価値観で自国を批判、中傷することでは無い。
敗戦から七十年。反省するなら、なぜ負けたのか、今度は負けないためにどうすれば良いか、を思索する事だ。
プロフィール

溝口としもり

維新政党新風

 国民運動委員長、神奈川県本部代表

 参議院議員選挙 神奈川県選挙区候補予定者

facebook
twitter
YouTube
平成25年参院選 政見放送
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
RSS
検索フォーム
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
793位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
348位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。