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11月街宣

秋が深まって来ました。
隣の客はよく柿食う客だ、隣の半島はうるさい蠅だ、隣の支那は嘘つき強盗だ。
南シナ海ではひょっとすると米支海軍の発砲が見られるかも知れません。

支那の走狗、翁長はいよいよトチくるっています。国連はありもしなかった「南京虐殺」を世界遺産に登録しました。
黙っているからこうなるのです。

嘗ての栄光を極めた大英帝国の面影今いずこ、首相はシュウ・キンペーと握手、インドネシアは支那に篭絡され、鉄道を支那に発注します。

益々日本は強くならなければなりません。
11月8日、土曜日伊勢原駅南口にて15時から17時街宣を行います。

維新を名乗る、維新の会は壊滅です。”維新”はこちらが本家です。
皆さま奮ってご参加下さい。
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ユネスコが「南京虐殺」を世界記憶遺産登録

とんでもない事が起きた。
ユネスコが「南京虐殺」を世界記憶遺産登録とした。
ユネスコの見識を疑う。同時に中共の謀略に憤りを覚える。
捏造を放置してきた我が日本政府、そして捏造を事実として伝えてきたNHK、朝日新聞などのマスメディアは犯罪者である。

1937年(昭和12年)12月10日、前日の降伏勧告に回答がなく、日本軍は南京攻撃を開始。
早くも12日夜にはシナ軍の退却が始まった。
13日に日本軍は入城、15日16師団が勝手に入城式を行った。正式には17日。
僅か3日で南京は陥落した。攻める日本軍は兵力12万、守る国民党軍は9万、軍事常識として、攻撃は守りの3倍の兵力で行う。
それを日本軍は3日で落したのだから、日本軍の強さと支那軍の弱さが分かるだろう。

さて、ここで単純に30万人虐殺の計算をしてみよう。
12月13日から残敵掃討を行い、占領後、21日には実戦部隊は他へ転戦している。
9日間で30万人の虐殺は可能か否か?

日本軍は戦死傷1万、残り11万人、支那軍戦死傷2.3万、残6.7万人。
世田谷区程度の面積にしか過ぎない安全区に民間人20万人がいた。
支那軍6.7万プラス20万として約30万人としよう。

13日から21日までの9日間で1日平均3万3千人殺さなければ計算が合わない。
あり得ないが、日本軍11万全員が殺しに携わったとしよう。
3.3万÷11万=3千
一人1日平均3千人を殺した事になる。
復興等一切合切を放棄して殺人だけに専念するには、炊事、洗濯、食事、睡眠を切り詰め、
1日16時間労働で、3000÷16=187人を殺す。
1分当たりに換算すると187÷60=3となり、1分で3人殺さなければならない。
アウシュビッツみたいにガス室もない。
戦闘に勝利したとはいえ銃砲弾、爆薬が有り余っている日本軍ではない。
銃剣刺突で一人1分で3人殺せる?

如何に強い帝国陸軍でも絶対無理でしょ?
こんな単純計算でもあり得ない事が明らかではないか。

敗戦国として、物言えぬ時代があった事は仕方がない。
しかし言われ続けても沈黙を保って来た政府が悪い。
朝日新聞はこれを是として国民を騙して来た。
他のマスコミも同罪だ。

今こそ官民挙げて南京虐殺は虚構であり、支那政府の捏造であると弾劾しなければならない。
ユニセフの偽善と戦わなければならない。

ユニセフへの基金の不払いは当然。
濡れ衣を晴らさなければ、日本人の子々孫々まで日本人は歴史に悪名を記録される。
南京虐殺を肯定する共産党、社民党、公明党、民主党は売国奴だ。
この問題に関しては自民党も同罪だ。

10月3日横浜街宣

3人と言う少人数での街宣でしたが、秋晴れの下、安保関連法案成立の賛成を表明しました。
ただし、まともな国になりつつはあるが、最終的には現憲法破棄と自主独立憲法制定が必要であると訴えています。

レジャーやショッピングで足早に行き交う横浜駅西口ですが、「安保関連法案賛成」「採決が出来て良かった」「尖閣を守るのは当たり前だ、頑張って下さい、ご苦労様です」と声をかけてくれる方、自ら、「新風のチラシを下さい」と手にされる方等うれしい応援を頂きました。

南シナ海では中国共産党がフィリピンやベトナムの領土・領海を侵略し軍事拠点を築いています。
尖閣・沖縄を取られ、東シナ海を支配され、我が国のシーレーンが脅かされ、石油の供給が減ればどうなるか。

石油がなくなれば、
1. 自動車のガソリンなど動力用のエネルギーが不足します。火力発電も行えなくなります。
  すると、車が減り、電車が減り、通勤や物資の輸送が困難になります。
  エアコンが使えない。ご飯が炊けない。風呂を沸かせない。
  産地直送の鮮魚だけでなく、食料全般の輸送が滞ります。
                 
2. 石油を原料とする物資の製造が行えなくなり、それを利用する物資も不足します。
  化学肥料が減り、食料生産が減る。
  化学繊維が製造できなくなり、衣類が不足する。
  医薬品製造が減る。化粧品なども不自由になる。

まだまだ色々ありますが生活レベルが戦前、いや江戸時代並みに落ちます。
エコで良いと思うかもしれませんが、日本列島の面積では1億2700万の人口を養えません。
3千万が良いところと言われています。

風が吹けば桶屋が儲かると言いますが、石油がなくなれば日本は暗い世の中になります。
食料は不足し、電車・自動車は動かせなくなり、経済が回らなくなります。
企業の倒産が続発し、多くの雇用が失われ、自ら命を絶ってしまう日本人がたくさんでることでしょう。
新しい服を着られず、風呂には入れず、化粧品がなくなり日本の美しい女性が減ってしまうことでしょう。
そんな暗い世の中は御免です。

日本人の安全と幸福な暮らしをまもるため、東シナ海を主とするシーレーンを守りましょう。
領土、領海、領空を守りましょう。
尖閣を守りましょう。竹島を奪回しましょう。北方領土を取り戻しましょう。
支那の海洋進出、否、支那の軍国主義、侵略から日本を守りましょう。

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プロフィール

溝口としもり

維新政党新風

 国民運動委員長、神奈川県本部代表

 参議院議員選挙 神奈川県選挙区候補予定者

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