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川崎の少年殺害

何とも酷い殺し方をされたものだ。
犯人は複数だろう。皆殺人犯として死刑にすべきだ。

少年法は10歳までとすべきだ。
人間、5歳になれば事の善悪は分かる。
10歳になれば如何に妄想を描いても、やってはいけないことの判断が出来る。
出来ぬ人間ならそいつは出来損ない。人間社会に不適だ。
出来損ないの果実は商品にできず廃棄する。人間とて同じだろう。
犯人の実名を報道すべし、顔写真公開すべし。
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韓国とは国交断絶あるのみ

元徴用工員1千人が、戦時中、日本企業で強制労働をさせられたと遺族等1,500人が損害賠償訴訟を起こした。
賠償請求額は一人あたり約1千万円だそうだ。
1965年の日韓基本条約で、相互の請求は無しとしている。

呆れかえるというか、いけ図々しいと言うか、あまりの馬鹿さ加減に腹わたが煮えくり返る。
まさか支払いに応じる企業はないと思うが、韓国のゆすりたかりは既に日本人の我慢の限界を超えるものだ。
条約は条約で、國家間の間の話で個人補償は別だと言う。
こんな国と交際する必要はない、永遠に断絶でよろしい。

慰安婦問題も同じだ。
当時の軍、警察が女狩りなどするわけがない。
もしそんな事があれば、当時の朝鮮の男が黙っているわけがないではないか?
自分の妻、娘、姉、妹が無理やり慰安婦として連行されるなら命を賭けて阻止するだろう。
古今東西、男は女を守るものだ。連行されたなら警察を襲撃するだろう、軍の兵営を襲うだろう。
当時の朝鮮の男は黙って泣き寝入りしたのか?そんな程度なのか?
そんな事は有り得ない。なかった事をあげつらい日本に金をせびる韓国。
断交あるのみだ。

二階俊博の訪韓

この13日に二階俊博が千五百名を引き連れ訪韓した。
パク・クネ大統領と口調を合わせ、「慰安婦問題」を解決しない限り日韓の真の友好はないと言う。
呆れるというよりも、何故こんな売国奴が自民党にいるのか、しかも政務だか総務だかの会長だ。
かつては北朝鮮・ソ連・中共に対抗するために、極東の自由陣営の砦として、日本・韓国がアメリカの監視下で手を組む必要はあったかもしれない。
しかし、もうそんな時代は終わった。

韓国を緩衝地帯として中共・北朝鮮への防波堤にするなら兎も角、韓国は中共に擦り寄り、事あるごとに反日活動を繰り返す。
竹島は文句なしに日本の領土だ。話し合いに応じないのは韓国だ。
国内の土地が不法占拠されているのだ。立ち退きの強制執行は法に基づきやらねばならない。
日韓戦争をやれば良いのだ。アメリカがどう言おうと国内問題だと言えば良い。
竹島限定の空爆、韓国施設の破壊。1日で終わる。
韓国よ、さようならである。

紀元節

本日は天気晴朗。本日は紀元節なり。
常の如く国旗を掲ぐる家稀なり。
我は人に問う。汝出生の日あらんや。出生の日なかり人はなし。
國またこれに同じ、建国の日なき國はあらず。
日の本の我が国、支那共産國、亜米利加國、英吉利、仏蘭西、独逸云々皆建國の日あり。
一人我が國の民のみ、自國を侮り、嘲笑し紀元節を建国記念日と称す。
紀元節を建国記念日と詐称するは軍を自衛隊と称するに同じ、不当なる他国の侵略を友好と置換するに同じ。
非武装を平和の手段とする我が憲法は詐欺なり。
領土領海を侵略され、同胞を拉致され人質にされても奪還できず、金銭を撒けば平和友好外交と言うは千載万古の愚なり。
不正には闘うのみ、侵略は排除すべし。
唯唯強国の影に隠れ不正義を見ず聞かず言わず姑息に生きるは我が國の由縁にあらざるところ。
日の丸はスポーツ大会のみにて振るものにあらず、國威の象徴、誇りの象徴、我が魂の象徴。
世界最古にして最新の技術を持ち見返りを求めず人に尽くす我が大和心を我らは本日紀元節に心せよ。

2月8日街宣中止

2月8日、雨のため残念ながら街宣は中止。

大の大人が鉈で小学生の顔面を叩きつけ、ナイフで胸を刺す。女子学生が人を殺してみたいとて実行する。
別れ話に腹が立ち同棲している男の寝込みを襲い殺す女。秋葉の人殺しは最高裁まで持ち込む。
いわゆる左翼は安倍首相の演説が後藤さんを殺したとか喚く。
この国は狂っている。
平和憲法という趣旨は、何をされても抵抗しない、無駄に殺されると言うことだ。
こんな憲法を守る意味はない。左翼とはただただ日本国を破壊したいだけだ。
左翼と一括りにしたが、左翼思想、平和幻想に洗脳されてしまった多数の人々、マスコミ、教育界、そして日本を変えなければいけない。内部崩壊を呆然と見過ごすわけにはいかない。
本日は恨みの雨だ。

テロ事件

イスラム国に捕らえられた後藤氏もとうとう惨殺された。
お花畑左翼の「安倍首相が中東各国へ支援を表明したから、湯川さん後藤さんが人質になり殺された」、「安倍首相が悪い、安倍首相が殺したようなものだ」などというのは論外であり、戦後(と言っても分からない人がほとんどになってしまった)の体制がお粗末に過ぎることが原因だ。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」「武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」などと寝惚けた憲法を後生大事に掲げてきたからだ。
集団的自衛権がどうのこうの、政府はより一層テロ対策に努めよなどと喚く国会論議などバカバカしくて、見るも聞くも脳みそが腐る。
武力の均衡で平和が成り立っているのが現実世界だ。

愛だ、平和だと歌っていても何もならない。
やられたらやり返す、少なくとも手出しをしたら倍にしてお返しを致します、だからそれを覚悟で日本に喧嘩を売って来い、人質を取るならとってみろと公言できなければ平和は保ち得ない。

諸兄は、昭和12年(1937年)7月29日、北京の東の町、通州で起きた身の毛もよだつ事件をご存知だろうか?
通州事件とは、日本が非武装地帯に作った親日政権、キトウ防共自治政府の保安隊(警察)が日本人居留民223人を惨殺した事件です。
女という女は陵辱の限りを受け、男は目玉をくり抜かれ、子供も容赦なく鼻に針金を通されて殺され救援に行った陸軍兵士も目を背ける所業でありました。
支那人は豚を嬲り殺すように人を殺す野蛮人です。
日本人の処刑は一刀のもとに首を切り落し苦痛を与えないようにします。
支那と言わず西洋の殺し方も酷いものです。
南京虐殺事件は支那人自らの犯罪を日本に擦り付けたものに過ぎません。
元寇では対馬の女達は手の平に穴を開けられ数珠繋ぎにされ船べりに吊るされました。

古今東西の歴史、世界の民族の有り様を見れば、軍備を放棄して平和が守られるなどというのは幻想に過ぎないと嫌でも分かります。
外交は軍備あっての策略です。
平時から有事に備える事、情報機関、諜報機関が機能していれば、この二人の日本国民が無駄に命を落とす事にはならなかったでしょう。
プロフィール

溝口としもり

維新政党新風

 国民運動委員長、神奈川県本部代表

 参議院議員選挙 神奈川県選挙区候補予定者

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